事業紹介
SERVICE
ponoが大切にしていること
ponoは、ハワイの言葉で「本来の姿にもどる」という意味を持ちます。
利用者さんが自分らしく安心して過ごせるように、「笑顔」「仲間」「連携」を大切にしています。
できることから少しずつ挑戦し、自信や笑顔につながるような毎日を一緒に作っていきます。
work
ここでの作業内容
就労継続支援B型事業所 ponoでは、無理なく取り組める軽作業を中心に提供しています。
袋詰め
シール貼り
箱折り
これらの作業は、手先を使う練習や集中力を高めるだけでなく、体力づくりやコミュニケーション力の向上にもつながります。
「失敗しても大丈夫」「得意を活かす」「苦手にも少し挑戦する」失敗の経験を少しずつ積み重ねることで自分自身のできることを増やしていける。
そんな経験を積み重ねられるのが、就労継続支援B型事業所 ponoの作業の特徴です。
Features
支援の特徴

ここでできること
ponoでは、様々な軽作業に取り組んでいます。「できることから少しずつ」「失敗しても大丈夫」なチャレンジをしていくことで、経験を積み重ねていくことが、自信を持つこと、仲間とつながる体験、次の一歩に進む力を育むことができます。

安心して通える環境
無理なく続けられるように、利用者さんのペースを尊重しています。休憩は自由にとれ、送迎や生活サポート設備(冷蔵庫・お湯・電子レンジ)も整えています。
作業だけでなく、仲間との交流やイベントも大切にしながら、「通うのが楽しみになる場所」を目指しています。

地域とのつながり
ponoは広島市安芸区を拠点に、地域社会やご家族、医療機関と連携しています。
毎月開催する「はねやすめの会」では、現利用者さんとこれまでご利用されていた利用者さんが交流し、就職後の体験を共有したり、趣味や遊びを楽しんだりと、人と人があたたかくつながる場をつくっています。